会社情報

沿革

携帯電話関連開発を中心とした事業展開
2009年
  • プラットフォーム先行技術検討業務を開始
  • KCP+ソフトウエア性能改善、品質向上業務を開始
  • EZニュースEXアプリケーションを開発
2008年
  • OEMアプリケーション(Cメール)、EZニュースフラッシュアプリケーション、KCP+開発環境(PCシミュレータ)などを開発
  • KDDI技術支援業務を開始。
2007年
  • 統合プラットフォーム(KCP+)関連ソフトウェアの開発運用業務を開始
  • KCP+プラットフォーム共通機能
    (KDDITaskManager,WindowManager,ApplicationManagerなど)、
    KCP+アプリケーション(BroadCast/MultiCastServices、安心ナビ、IPテレビ電話、TouchMessageなど)を開発
2006年~2003年
  • CDMA1xWINプラットフォーム(KCP)を開発
  • 韓国携帯電話メーカと共同でau携帯電話を開発、販売
  • GPS機能を利用した位置情報確認アプリケーションを開発
  • 国内携帯電話メーカから携帯電話ソフトウェア開発およびサポート業務を受託
  • WIN携帯電話用アプリケーション(BCMCS、安心ナビ、IPテレビ電話など)を開発
2002年
  • 画像通信を中心とした開発から、携帯電話関連の開発に事業転換
設立から画像通信を中心にした事業展開
2001年
  • 株式会社KDDIテクノロジーに社名変更
  • 報道写真データベース(Treasure)の開発
2000年~
1995年
  • 新聞社、放送局、印刷会社向けに、映像配信システム、テレビ電話、衛星ビデオ伝送システム、画像データベースシステムなどを開発、販売
1994年~
1989年
  • 新聞社、通信社向けに、写真伝送システムの開発、販売
  • 出版社、印刷会社など向けに、カラーマネージメントシステム、DTP支援システム、チラシ画像データベースなどを開発、販売

1988年

  • KDD研究所(現株式会社KDDI研究所)から独立し、株式会社KDDテクノロジーを設立
  • 写真伝送装置(CP-200)を販売
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