会社情報

沿革

携帯電話関連開発を中心とした事業展開
2007年
  • 統合プラットフォーム(KCP+)関連ソフトウェア開発、運用業務
  • KDDIタスクマネージャ(KTM)、アプリケーションマネージャ(AppMgr)、KCP+アプリケーション(BCMCS、安心ナビ、IPテレビ電話、Touch Messageなど)を受託開発
  • 国内携帯電話メーカ端末開発およびサポート業務を受託
2006年
  • 本社を東京都港区に移転
  • ニュース配信アプリケーションを受託開発
  • WIN機用アプリケーション(BCMCS、安心ナビ、IPテレビ電話など)を受託開発
  • 国内携帯電話メーカ端末開発およびサポート業務を受託
2005年
  • 韓国携帯電話メーカと共同で端末開発および販売
  • GPS機能を利用した位置情報確認アプリケーションを受託開発
  • 国内携帯電話メーカ端末開発およびサポート業務を受託
2004年
  • CDMA 1x WINプラットフォーム(KCP)を受託開発
2003年
  • 本社を東京都新宿区に移転
2002年
  • 画像通信を中心とした開発から、携帯電話関連の開発に事業転換
設立から画像通信を中心にした事業展開
2001年
  • 株式会社KDDIテクノロジーに社名変更
  • 報道写真データベース(Treasure)の開発
2000年~
1995年
  • IPマルチキャスト対応映像配信システム(Prime Cast)、テレビ電話(Dream Eye)を開発
  • Skycast(衛星通信)を利用したファイル伝送サービスを開始
  • 新聞社、出版社、印刷会社の画像データベースシステム(Web IDB)を開発
  • 新聞社に画像伝送ソフトウェア(NSK Dealer)、印刷会社に(Munsell-Limos)を販売
1994年~
1989年
  • 株式会社データストレージインターナショナル(DSI)と合併
  • 出版社、印刷会社のカラーマネージメントシステム、自動組版システムを開発
  • 印刷会社へのDTP支援、チラシ画像データベースを開発
  • 新聞社に画像集配信支援システム(Munsell-Press)を販売
  • 新聞社、商社に高画質画像伝送装置(cpMunsell)、(MMT)、(Color-FAX)を販売
1988年
  • KDD研究所(現株式会社KDDI研究所)画像通信関連グループから分離し、株式会社KDDテクノロジーを設立
  • 写真伝送装置(CP-200)を販売
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